管理人&このサイトについて」の目次です

/ ここでは管理人タカハシの、このサイトを作った経緯と サイト内容についてを書いています。


管理人タカハシについて
このサイトについて

管理人タカハシについて

みなさん、はじめまして。このサイトの管理人をしています「タカハシ」と申します。

バックに「シャーロックホームズ」や探偵モノのBGMを流しながら聞くと、僕という人間がどういう人間なのかというのが、さらにわかりやすくなるかと思います(冗談です 笑)

さて、みなさんに簡単にですが自己紹介をしたいと思います。

歳は39歳。あと数ヶ月で40歳を迎えようとしているただのオジサンです。

趣味は人間観察に読書。
好きな本は「心理学」関係のもの。
特技は「話術」です(笑)

仕事は某消費者金融で働いています。

ただ、消費者金融で働き出したのは数年前からで、その前は「銀行マン」をしていました。

なぜ銀行マンを辞めて消費者金融に移ったのか?

それは、「ヘッドハンティング」です。

自分で言うのもなんですが、僕は「金貸しのプロ」です。

さまざまな顧客の融資の現場で活動してきた人間でもあり、その僕の腕を見込んで、今勤める会社から引き抜きを受けた・・・ということになります。

銀行マン時代からの僕の経験が元で、このサイトができたと言ったらわかりやすいかな(笑)

このサイトについて

このサイトを作った理由。
それは、自己紹介のときにお話しましたが、「自分の経験を元にしてキャッシングについてのサイト作りたかった」ということからです。

銀行マン時代もそうでしたが、僕自身、毎日毎日融資の相談に来るお客さんが多いことに心の中でびっくりしていました。
中には、「他社で借りられないからココで貸してくれ!」と懇願するお客さんもいましたが、銀行はけっこう厳しいので、お断りすることも少なくありません。

消費者金融に変わった今でもそうです。
逆に銀行よりもそういう「今にも死にそう」なお客さんを毎日接客します

毎日のように、そのお客さんの身の上話を聞き、時には涙を流し「お金を貸してくれ」と言ってくる人を見ているので、仕事以外でそういう人たちのために何かできないかと思ったから、このサイトを作ろうと決心しました。

「会社でやれ?」
いやいや。そうは簡単にできないんですよ。
先ほども言いましたが、僕は金貸しのプロです。
そのため、仕事では「金を貸すのだけが仕事」だとも言い換えることができます

その人間が、私情を挟んでお客さんと接してしまっては、僕はクビになります

僕には、もちろん女房子供もいますので、路頭に迷わすようなことをするわけにはいかないため、このサイトで仕事では力を貸せないことなどもお話ししようと思ったのでした。

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