他社借入件数2社(25歳 女性 Aさん 借り入れ金額30万円)
看護師の仕事をしている25歳のAさんは、医療現場で働いている、とてもしっかりした感じの女性です。
髪は短めで、さわやかさと清潔さが感じれら、芯の強さも伺えます。
そんな彼女からは、無意味なキャッシングをする印象を受けませんでした。
そんなAさんにキャッシングの話を聞いてみると、ペットのためという答えでした。
Aさん:「一人暮らしをしていて寂しいので、猫を飼い始めたんですね。
でも、その子がちょっと具合が悪くなってしまって・・・。
病院に連れて行ったら尿結石といわれ、すぐに手術をしないと死んでしまうといわれたんです。
もう、びっくりして、その日のうちに手術をお願いして、しばらく経過入院させていたんです。
数日後、迎えに行ったときの退院時の請求書を見て、さらにびっくり!
だって、手術費・入院費を含め20万円もするんですよ。
そのときは貯金を崩して支払ったのですが、数ヵ月後にまた同じ状況に。。。
仕方がないので、1社目で30万円を借りて支払いました。
けれども、その後も何度か具合が悪くなったり、餌も特別なものしかダメで、出費がかさんで、他社から新たに借入をすることに。。。
でも出費はかさむのに、ペットの病気がなかなか治らなくて、とうとうもう1社から借入しなくてはならなくなったんです。
キャッシングにはやはり抵抗があったので、女性専用の「ベティローン」に電話をし、30万の借入れも申込みました。
対応は親切な女性スタッフだったので、とても安心して申し込みができたと思います。
借入理由を話したら、とても親身になってくれて、本当に嬉しかったです。
大切な家族なので、仕方がない出費だと思っていますが、これ以上病院にかかるのはちょっと・・・・」
最後はちょっと心配そうに顔を曇らせたAさん。
ペットを飼っている人にとって、他人事ではない話でした。
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