他社借入件数3社(26歳 女性 Wさん 借り入れ金額40万円)
26歳の主婦Eさんは、2歳になる娘さんを本当に可愛がっていらっしゃるように見えました。
子育てが生きがいといっていいほど、自分のことよりも子供を中心にされているようでした。
Eさん:「子供が可愛くてしかたがないんです。
子供のためならなんでもしてあげたいと思っているのですが、できないことのほうが多くて。
主人は決して高給取りといえないので、子供の洋服とかもなかなか買ってあげらないんです。
それが、なんだかすごくかわいそうな気がして・・・。
デパートなんかに行くと可愛い子供の服がたくさんあるでしょ?
それで思わずキャッシングして買ってしまいました。
何度か繰り返しているうちに、キャッシングすることの抵抗感がなくなっていて、しかも、キャッシング枠が自分の預貯金のようにも思えてきちゃったんです。
気がついたらかなりの額を借入れしていて・・・生活費を補うため、もう1社消費者金融から融資を受けることにしました。
主婦でも大丈夫そうな「レイク」さんに申し込みをしたところ、40万の枠をもらえたので、大切に使わせてもらいます。
子供のためと思っていましたが、まったく逆で、子供のために借金を返済してしまわないといけないですよね。」
彼女も早期に自分の矛盾に気がついたおかげで、今後のキャッシング生活のピリオドを打つのも早そうだと、タカハシは認識しています。
→レイクの詳細