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12.10.04

各社キャッシング会社のCM状況

バンクイックは阿部寛さん、アイフルはバナナマンさん、アコムはタモリさん・・・

一昔前に比べて各キャッシング会社は ほぼ一流の有名人をCMに起用してきました。


キャッシング=怖い、不安と言う印象をすこしでも軽減するためと同時に安心感にも つながるからですね。

計画的に利用すれば問題はおきない生活のうえでの助けにもなりますので有効活用していきましょう。

アイフルの小野真弓さんを思い出しました。あのCMで一気にブレークしましたね。

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12.08.28

申込み方法

銀行系消費者金融会へのキャッシング申込みの方法はいくつかの方法の中から選べます。

急いでいない場合は郵送も可能です。
申込みというと、私がテレビドラマなどで見ていたイメージでは、直接お店に行って話をしながら進めていくものなのかと思い込んでいましたが、今は銀行系消費者金融の人員削減や業務の効率化、そして契約者のプライバシーの尊重や時代のニーズの移り変わりなどから、来店して申込みをするというスタイルをとっていないところが多いようです。
私が申込みをする会社でもオペレーターと直接相談したい場合は電話をかけるか、もしくは全国各地に設置されている無人の自動契約機から申し込むようになっていました。
電話の場合は、実際に話をして申込みをすることになった場合、口頭での仮審査まではできますが、本人書類確認の提出や契約などについては自動契約機に足を運んだり、パソコンから作業をすすめることになるようです。
やはり時間や場所を選ばずに24時間いつでも申込みができる方法として人気なのは、パソコンや携帯電話からの申込みになります。
私自身も、初めてなので電話でオペレーターの方に相談をしてみようかと迷いましたが、とりあえず気軽に申込みが可能なパソコンでのキャッシング申込みに挑戦してみることにしました。
まずは、ホームページにある申込み画面からパソコンによる申込みを選択し、申込みフォームにある必要な事項を入力していきます。
名前、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報はもちろんのこと、今の勤務先の名前や年収などの勤務状況、そしてキャッシングの希望額や現時点での借り入れの有無などについて細かい質問事項が設定されています。
これらを全て入力して送信した後は、審査結果メールを待ちます。

パソコンからの申込みには審査結果お知らせ時間帯があらかじめ決まっていますが、その時間帯の中での申込みであれば即日で審査結果メールを届けてくれるのです。
ドキドキしながら待っていると早速審査結果のメールが届き、仮審査の結果は希望額のキャッシングが可能だとのことでほっとしました

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12.08.23

貸し付け会社選択の決め手

最終的に私が選んだのは大手の銀行キャッシングの会社です。
有名なタレントさんが起用されている爽やかなコマーシャルが印象的で親近感や安心感が持てたこと、そしてなによりも女性が安心してキャッシングができるようにというコンセプトで、女性スタッフが対応をしてくれる女性専用サービスがあることが決め手となりました。
さらに、条件はあるようでしたが、借入額や状況によっては1ヶ月間または3ヶ月間という長い期間、無利息で対応してもらえるサービスがあることが大々的に宣伝されていたので、うまくいけば無利息の期間の間になんとか返済ができてしまうのではないかということにも期待をかけずにはいられませんでした。
もちろん、口コミや体験談なども確認済みで、対応がとてもよいと評判でした。

念のためホームページにある簡単お借り入れ診断というコンテンツで、現在の年収や借り入れ状況などを入力して診断を行いましたが、融資が可能なのでお申し込み手続きをして下さいという診断結果がでたので、いよいよ申込みをすることになったのです。

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12.08.20

主婦でもキャッシングができるのか

比較サイトをみていても銀行系消費者金融の宣伝には、主婦や学生の方でもお気軽にお問い合わせ下さいという文句が書いてある会社がほとんどですが、実際に主婦がキャッシングの審査をとおることができるのでしょうか。
心配になって調べてみると、2010年6月に総量規制に関する法律が改正されて、収入のない専業主婦の借り入れなどに規制がかかるようになってからは、それ以前よりは主婦をとりまくキャッシングの状況はやや厳しくなったようではありました。
全く収入がない場合には、住民票などの配偶者との夫婦関係を証明する書類や、配偶者が借り入れを行なうことに同意したことを証明する書類を添えて申込みを行う場合もあるようです。
もちろん、主婦であってもアルバイトやパートなどの安定した収入があればキャッシングができるケースが多いということはわかりましたが、今のアルバイトは収入がそれほど多くないので少し心配は残りました。

そこで、念のため夫にも事情を話し、もし同意書が必要になった場合は協力すると言ってもらえたので、安心しました。
早速、比較サイトに載っていた中から自分の気に入った銀行系消費者金融会社を選び、申込みをしてみることにしたのです。

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12.08.10

消費者金融会社選びと比較サイト

ひと昔前でこそ、どうしても困った人だけが使うものというイメージのあった消費者金融会社ですが、どちらかというと今は有名芸能人やお笑いタレント、アイドルなどを使った明るいコマーシャルのイメージが強く、随分と親しみやすいイメージになっているようです

私自身も学生時代に金融会社を中心に就職活動をしていた中で、大手の消費者金融会社の説明会や面接などにも何度か足を運んだことがありますが、健全でしっかりとした印象で、他の金融機関との差を全く感じることはありませんでした。
さらに大手銀行が資本提携している銀行系消費者金融は、かなり堅実な印象があります。
銀行系消費者金融とひとことで言っても、現在は数多くの業者が競合しているようで、どの会社を選んでよいのか迷ってしまいます。
いちいち問い合わせをしたりパンフレットを取り寄せている時間もないので、インターネットで情報収集することにしました。
ネットの比較サイトなどを見てみると、私でも1度は聞いたことのある名前の会社が随分と多いことに驚きました。
比較サイトでは、それぞれの会社で行っているキャッシングの説明や特徴、借り入れ限度額や審査時間、金利、返済方式、そして申込み時に必要になる書類に至るまで、一目で確認することができとても参考になります。
ランキングなどにはサイト作成者の主観も多少入っているように感じましたが、サイト自体が信頼性の高い優良業者のみを厳選しているところが多く、実際に利用した人の口コミや評価も詳しく確認することができるので、すごく安心です。
また比較サイトからは、それぞれの会社の自社ホームページへリンクが貼られていて、そのまますぐに見にいけるようになっているのが、とても便利です。
気になった会社などは実際のホームページで、詳しい情報まで効率的に調べることもできました。

どの会社のホームページにも、簡易の借り入れ可能チェックや診断テストのようなものがありましたが、ここで私がふと疑問に思ったのが、アルバイトの主婦でも銀行系消費者金融からキャッシングができるのかという点です。

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12.08.07

貸し付け会社の選択

急な欠員でできるだけ早く仕事を始めてほしいという相手側の意向もあるため、キャッシングについても1日でも早く行いたいというのが私の希望です。
純粋な銀行系キャッシングは時間がかかりそうだというのと、審査が厳しいからアルバイトの主婦には無理かもしれないというイメージがあります。
信販系のキャッシングが利用できるのであれば、手軽で有り難いのですが、残念ながら今現在持っているキャッシュカードもなく、キャッシュカードを新規で作り出来上がってくるのを待つ時間の余裕がありません。
またたとえ首尾よくキャッシュカードが間に合ったとしても、ショッピング枠の限度額では私が希望している金額には足りないと思います。
とすると、私に残された貸し付け会社の選択肢は消費者金融会社または銀行系消費者金融となります。
キャッシングが初めての私にとっては、ドラマでしか見たことのないような未知の世界なので、不安もあり少し敷居も高く感じるのですが、とにかく行動あるのみです。

銀行系消費者金融にターゲットを絞り、今度は具体的にそれぞれの会社について調べてみることにしました。

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12.08.02

貸し付け会社の種類

そもそもキャッシングとは、無担保無保証で小口のお金を貸し付けるサービスのことです。
私自身は、今までキャッシングはおろかキャッシュカードさえも持ったことがないため、お金を借りることに対しての知識はほとんどありません。
そこで、まずはいったいどのような種類の会社からお金を借りればいいのかを検討することにしました。
貸し付け会社の種類でキャッシングを分類すると、大きく3つに分けられます。
1つめは、銀行やその子会社または関連会社などが貸し付けを行う銀行系キャッシングです。
銀行が運営するため、圧倒的に豊富な資金力と安定感があります。

また、他の金融機関に比べると比較的低金利で融資の限度額の設定も高いです。
もちろん厳しい審査があり、審査が確定するのにも時間がかかります。
経営者の方など多くの融資を長期的に希望しているという場合には適しているのかもしれません。
次に、消費者金融会社が提供する消費者金融系キャッシングです。
無担保でなおかつ素早く融資を行ってくれることが特徴で、審査や融資枠拡大にも少しゆるくなっていますが、金利は高めに設定されています。
利用限度額の範囲であれば、完済の前にさらに続けて貸し付けをうけることも可能なのが大きな特徴のようです。
また返済日を自身で自由に設定でき、利息計算も日割りで行われることから、早く返済できる見込みがあるのであれば、その分少ない金利で済ませることもできます。

最近は消費者金融に大手銀行が参入または資本参加したことで設立した銀行系消費者金融も増えています。
最後にクレジットカードの会社が行う信販系キャッシングです。
提携キャッシュディスペンサーやATM機の台数も多く、手軽に借り入れができることが特徴です。
金利は銀行系よりは高いけれど消費者金融系よりは低いという中間ぐらいのものになり、消費者金融に比べると審査は厳しくなります。

しかしすでに持っているクレジットカードがあるのであれば、ショッピング枠を利用してキャッシングすることが可能になるので、審査も簡単になり、すぐに現金を手に入れることができます。
ただしこの場合は貸し出し限度額はかなり低めとなってしまいます。

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12.07.30

キャッシングをすることになった理由

先日、高校時代の友人から連絡があり、彼女の父親が経営する画廊での受付事務の仕事を手伝ってくれないかと言われました。
勤務時間も勤務条件も融通をつけてくれ、なにより時給がすごく高くて申し分のない条件です。
夫の給料も低く、それでいて夫婦揃って浪費癖もあるのでなかなか貯金もできていませんが、将来のことを考えると少しでも収入を増やしたいと思っています。

今やっているアルバイトも続けながら勤務を始めてもよいということなので、喜んで引き受けることにしました。
ひとつだけ問題なのが、画廊の仕事には制服がなく、私服で勤務するということです。
画廊には何度か足を運んだことがありますが、都心の一等地にあり、雰囲気も重厚な感じで、いらっしゃるお客様も高所得層のきちんとした方ばかりなので、持っているカジュアルな洋服ではとても対応できません。

欲しいブランドのスーツを多めに揃えることを考えるとかなりの高額になりますが、画廊の仕事はのちのちには正社員にもなれる可能性があると友人が言っていたこともあり、絶対に必要な初期投資です。
しかし残念ながら今は夫にも私にもそんな貯金や余裕は全くありません。
そこで初めてキャッシングをしてみることにしました。

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12.07.25

借り過ぎて返済できなくなった場合の自己破産

借り過ぎて返済できなくなった場合の話題を、数多く散見されますが、将来を考えて今の生活を白紙に戻す方法が自己破産で債務整理の一種です。
複数のキャッシング会社からお金を借入して多重債務の状態になり、返済が出来ない状態になった場合に取られる法的措置です。
自己破産は専門家を通じたりして、裁判所を利用して保有財産を分配して、返済できなくなった借入金を棒引きにする方法です。
保有財産の分配と言っても、財産の中で生活に必要な分は分配せずに済みます。
自己破産後の生活が気になりますけど、自己破産を行うと、よく耳にする貸金業者からの取り立てが無くなりますが、代わりに、決められた期間中はキャッシングやローンなどの借り入れは出来なくなり、クレジットカードも持てなくなったりします。
また公的には、会社の設立ができなかったり資格の取得も一部制限されます。
それ以外では、日常と変わらない生活ができます。

自己破産は自分でもできますが、できれば法律の専門家などに任せるのが良いです。

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12.07.20

利息の過払いを知っていますか

キャッシング会社は、通常、利息制限法を守らずに多めの利息を取っているところが多いので、過払い利息の返還請求をすることが可能です。
キャッシングをよく利用していて、借り過ぎたりして多重債務者になったりする方によくある話ですが、キャッシングを長い期間利用していると、利息ばかり返済して借金そのものは全然減らないというケースがあります。

このようなケースでは、利息が過払い状態になっていることが多いですから、改めて確認してみることをお勧めします。
大概の場合は、過払い状態になっていますから、言ってみれば利息の払い過ぎになっていると言う事です。
キャッシング会社の多くは抜け道の法規定を利用して、利息制限法で定められた上限を超えた金利で利用者にお金を貸しているのですから、キャッシングの利用状態が複数社に渡っていた場合、一度、利息が払い過ぎていないかどうか計算してみて下さい。
過払い請求の訴えを専門家を通じて起こせば、キャッシング会社はほとんど裁判で勝ち目がないことを知っていますから、和解などの話で解決できることが有ります。

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12.07.13

借り過ぎてしまった場合の債務整理

複数の貸金業者からキャッシングを利用していて、返済のためのキャッシング になったりして多重債務者になったりした場合に、その解決の方法として、借金に苦しむ多重債務者を合法的に救済する方法を債務整理と言います。
債務整理には何種類かの方法があり、個人が行うこともできますが、実際としては専門家に依頼して行うことが多いです。
債務整理の方法としては、一番知られているのが自己破産で、簡単に言いますと、借金をすべて法律の力で帳消しにすることで、自己破産申請者の財産のうちで生活に欠く事の出来ない最低限を残し、後は借入しているキャッシング会社などに財産を分配することで、借金を無くす方法です。

また、任意整理は専門家を通じて借入している相手と話し合いを持ち、その話し合いの交渉で債務の額を減らして解決する方法です
この方法は裁判を通さないで行うのが特徴になっています。
それ以外では、特定調停や個人再生手続が有りますが、特定調停は裁判所の調停委員が介在して借り入れているキャッシング会社と利用者の借金額や支払方法の変更について話し合う方法で、個人再生手続は、民事再生法による救済手段としての再生手続になります。

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